IMGAMEは、イマーシブ脱出ゲーム「魔王の日曜日」シリーズの新作2タイトル『スリナム刑務所 ―最後の脱出者―』『エドリンへの詩 ―忘れられた記憶―』を、2026年9月17日(木)より「イマーシブ脱出ゲーム・魔王の日曜日 池袋1号店」「イマーシブ脱出ゲーム・魔王の日曜日 新宿三丁目店」にてそれぞれ公演開始いたします。只今より、予約受付を開始いたします。
『スリナム刑務所』は、南米・スリナムの密林に眠る廃刑務所を舞台に、停電や警報、レーザーセキュリティなどの演出の中で、仲間と協力しながら脱出を目指す約70分のサバイバル型脱出体験です。『エドリンへの詩』は、1900年代ヨーロッパをモチーフとしたゴシックな世界を舞台に、参加者自身が失われた記憶と過去を紐解いていく約90分の没入型謎解き体験です。
異なる世界観を持つ2つの作品を通じて、参加者自身が物語の登場人物となる「物語を体験するエンターテインメント」をお届けいたします。

南米・スリナム。密林の奥深くに眠る、封鎖されたはずの廃刑務所――。
目を覚ましたあなたたちは、別々の牢獄へ閉じ込められていた。
断片的な記憶のまま、響き渡る警報と謎のアナウンスに導かれ、監獄の奥へと進んでいく。
電力供給施設、監視システム、レーザーセキュリティ、そして数々の試練。
施設に残された一冊の手帳が、この刑務所の“本当の姿”を語り始める。
ここは、囚人を閉じ込めるための場所ではない。世界各地に秘密施設を持つ謎の組織「ヘルヘイム研究所(HELHEIM Lab)」が、極限状態に置かれた人間の心理を観察するために造り上げた実験場だった。
恐怖。裏切り。犠牲。生き残るための選択。
絶望の中で揺れ動く人間の本性を、彼らは“娯楽”として観察している――。
・別々の牢獄からスタート。離れ離れの仲間と連携しながら、脱出の糸口を探る
・停電・警報・レーザーセキュリティ、映像と音響の演出が生む、張り詰めた監獄空間
・演出の一環として「電流」を使用するギミックを搭載した、極限のサバイバル体験
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店舗 |
魔王の日曜日 池袋1号店 |
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住所 |
東京都豊島区南池袋3-18-30 ファースト日野ビル6階(JR池袋駅) |
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舞台 |
近代南米 |
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プレイ人数 |
2〜4名 ※貸切予約の場合のみ最大6名まで参加可能 |
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プレイ時間 |
70分 |
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料金 |
4,000円〜 |
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難易度/雰囲気 |
難易度 ★★/雰囲気 ★★★★ |
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予約開始 |
2026年9月16日(水) |
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公演開始 |
2026年9月17日(木) |
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作品詳細 |
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予約ページ |
※本作には、演出の一環として「電流」を使用する仕掛けが含まれます。電気刺激が苦手な方はご参加をお控えください。
※ペースメーカー等の医療機器をご使用の方、心疾患をお持ちの方、妊娠中の方、その他スタッフが安全上参加が難しいと判断した方はご参加いただけません。

舞台は、近代ヨーロッパ。
激しい雷雨が窓を叩く夜。あなたは記憶を失い、見知らぬ薄暗い部屋で目を覚ます。扉には鍵。
自分は何者なのか。なぜ、この部屋に閉じ込められているのか。
机の上に残された手紙を手がかりに、本当の自分と、忘れられた記憶を探していく。
これは、閉ざされた部屋から始まる、本当のあなたを見つける物語。
・1900年代ヨーロッパをイメージしたアンティーク調の空間。家具・手紙・小物まで世界観に合わせて制作
・問題用紙を解くのではなく、空間を歩き、物に触れ、違和感を探して物語を読み解く探索型ミステリー
・「脱出」だけで終わらない、物語を追体験する90分。謎解き経験者はもちろん、脱出ゲームに慣れていない方にもおすすめ
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店舗 |
魔王の日曜日 新宿三丁目店 |
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住所 |
東京都新宿区新宿5-11-13 博雅ビル2階(新宿三丁目駅/東新宿駅/JR新宿駅) |
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舞台 |
近代ヨーロッパ(1900年代) |
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プレイ人数 |
2〜6名 |
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プレイ時間 |
90分 |
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料金 |
4,500円〜 |
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難易度/雰囲気 |
難易度 ★★★/雰囲気 ★★★★ |
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予約開始 |
2026年9月16日(水) |
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公演開始 |
2026年9月17日(木) |
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作品詳細 |
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予約ページ |
ご参加にあたっての注意事項
※本作には公演中、暗転やフラッシュなどの激しい光による演出がございます。
※一部の謎解きで色の識別が必要な場面がございます。
※料金・空き状況などの詳細は、各作品の予約ページよりご確認ください。
公式X:@imgame_x / 公式Instagram:@immersivegame